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マタニティタッチのご感想|公益社団法人 有隣厚生会 共立産婦人科医院

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マタニティタッチのご感想

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第1回目の母親学級時に行っているマタニティタッチ。先日、1月10日に行いました。妊婦さん、ご主人、看護学生も実習中のため参加させていただきました。ご感想いただいたのでご紹介したいと思います。

■赤ちゃんに話しかけながら毎日マタニティタッチをしたいと思いました。呼吸を繰り返してリラックスをしてコミュニケーションをとりたいです。

■マタニティタッチをしている時、お腹がたくさん動きました。絵本すごく感動しました。つわりのつらい時のことを思い出してジーンとしました。

■上の子がいるので、なかなかお腹の赤ちゃんと向き合える時間が取れなかったですが、今日はゆっくり向き合えたと思います。

■ゆったりした時間、空間の中で妻のお腹に触れていると温かい気持ちになりました。赤ちゃんの胎動が感じられないかなぁ~と思っていましたが、私の手ではなく妻の手の方で動いていたようで、お母さんが大好きなんだなぁ~と思いました。(ご主人)

■妊娠中から愛着形成は始まっていて、タッチすることで触れ合いができ妊娠中のリラックス効果にもなる。妊娠期は不安なことだらけだと思いますが、心を落ち着かせることが胎教だと感じました。学生として参加させていただきましたが、自分に子供ができた時はマタニティタッチしたいと思います。(看護学生)

■男性にはわからない辛さや大変さを母親になる女性は感じていて、そこには夫でありこれから父親になる人の助けや協力が必要不可欠なものなんだと感じました。タッチングやマッサージなど将来自分も父親になるかもしれないので、自分にできることを協力していきたいと思いました。(男子看護学生)

次回の開催は、2月7日です。マタニティタッチのみの参加も可能です。まだ予約若干名空きがあります。前日までの予約となります。

 

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