JR御殿場駅より徒歩6分の産婦人科

診療案内|公益社団法人 有隣厚生会 共立産婦人科医院

treatment
診療案内

産科

妊婦健診とは

妊婦健診は正式には「妊婦健康診査」といいます。妊娠がわかってから出産まで定期的に受ける健診です。

妊婦健診の目的

妊娠中のお母さんの体は日々変化し、お腹の赤ちゃんも日々成長しています。定期的に妊婦健診を受けることで、お母さんの健康状態や赤ちゃんの発育状態が順調かどうかわかります。お母さんの体に異常がないか、お腹の赤ちゃんが元気かどうかは、健診でさまざまな項目を確認しないとわかりません。もし、お母さんや赤ちゃんに異常が見つかった場合、定期的に検診を受けていれば早めに対応することができます。また、妊娠経過を観察することで、それぞれのお母さんや赤ちゃんに適したお産の準備をすることができます。安全なお産のために、忙しくても、自覚症状がなくても妊婦健診は必ず受けましょう。

妊婦健診はいつから?時期と回数

妊婦健診が始まるのは初診で妊娠がわかったあとからです。
通院の間隔目安は次の通りです。

12週ごろ~24週まで 4週間毎
25週~27週まで 3週間毎
28週~35週まで 2週間毎
36週~予定日まで 1週間毎
予定日以降 医師の指示通り
健診の流れ

step
1

受付
診察券・母子手帳&委託券・保険証(月初め)をお出しください

step
2

尿検査
尿蛋白(たんぱく)、尿糖を確認します。蛋白尿があると妊娠高血圧症候群を疑います。また妊娠中は血糖値が高くなりやすく、尿糖が出やすくなります。妊娠糖尿病は、さまざまな妊娠のトラブルを起こしやすく注意が必要です。健診時、毎回尿検査を行います。受付を済ませたら採尿しお待ちください。

step
3

体重・血圧測定
適正に体重が増加しているかどうかを毎回確認します。急に体重が増えたり、減ったりした場合には注意が必要です。妊娠中は血圧が上昇しやすく「妊娠高血圧症候群」になることがあります。毎回測定し、兆候がないかを確認します。

step
4

超音波検査
健診時、毎回超音波検査をします(胎児の位置・向き・推定体重等)
※20~30wまでは4D超音波対象ですが、外来の状況でお受けできないこともあります。

step
5

診察・検査/採血
(必要時)
妊娠初期、中期、後期とそれぞれ1回ずつ程度血液検査を行い、以下のような項目を調べます。
・妊娠中は貧血傾向になります。貧血がひどいときには、鉄剤で治療することがあります。
・感染症(B型肝炎、C型肝炎、HIV、梅毒、風疹、成人T細胞白血病ウイルスなど)
お母さんの感染症の有無を確認し、感染があった場合は赤ちゃんへの感染を防ぐために治療を行う場合があります。 また風疹の抗体があるかどうかを調べます。風疹の抗体を持っていない人が妊娠初期(16週まで)に初めて感染すると、赤ちゃんに先天異常がみられることがあります。抗体がないと診断された場合には、人ごみにでないなどの注意や家族の抗体の有無のチェックが必要です。
・血液型(ABO式、Rh式)
分娩中、出血が多くなることがあり、輸血が必要になることがあります。またお母さんの血液型がRhマイナスの場合、特殊な管理が必要になるため初期に正確な血液型を検査します。
・不規則抗体
お母さんの血液に不規則抗体という抗体があるかを調べます。不規則抗体が陽性の場合、赤ちゃんの貧血を引き起こし、発育に影響を及ぼすことがあります。そのため、陽性の場合には、より念入りにお母さんの血液を調べたり、超音波検査を行います。
・血糖
妊娠中は妊娠していないときに比べて血糖が高くなりやすい傾向があります。妊娠中に糖尿病になると、赤ちゃんへの発育の影響や妊娠合併症の原因にもなるため、早期に発見する必要があります。
・子宮頸がん検査
若い世代の子宮頸がんの増加が問題になっており、妊娠の機会に検査を受けることがすすめられています。
・腟分泌物(ちつぶんぴつぶつ)培養検査
子宮の出口の部分(子宮頸管)や腟の部分が細菌感染していないかどうかを調べます。細菌に感染していると、破水や早産を引き起こすことがあるため、予防のために重要な検査です。
※詳しくは、母子手帳交付後にお渡ししている当院オリジナルテキスト「きずなファイル」をご覧ください。

step
6

お会計

産後健診(産後2週間/産後1ヶ月)

退院後1週間くらいになると、育児の不安やお母さんの身体や気持ちの変化、回復についてなど、いろいろ心配が出てくる時期だと思います。そこで当院では産後ケアとしてお母さんの問診と相談できる場をもうけ2週間健診を行います。入院中の退院指導時に予約日を相談の上決めさせていただきます。

日時 毎週木曜日(祝日は除く) 14:00~15:30
場所 外来
持ち物 診察券・保険証・母子手帳・受診票
※赤ちゃんに必要なもの
※費用:3,000円(受診票利用の方は自己負担金はいただいておりません)
赤ちゃんの産後健診の主な流れ
  • 体重測定
  • 黄疸チェック
  • 母乳やミルクの飲み具合
  • 睡眠や排泄の様子
  • 普段の様子を問診
お母さんの産後健診の主な流れ
  • 体重測定
  • 血圧測定
  • 尿検査
  • 悪露の量や状態の確認
  • おっぱいチェック
  • その他問診

産科手術

帝王切開

帝王切開は、自然分娩では様々な問題が生じることが考えられ、お母さんや赤ちゃんの安全確保が難しいと判断された場合にお腹を切って(子宮切開)赤ちゃんを取り出すことを言います。
帝王切開には、(出産)予定日をあらかじめ決めて行う「予定帝王切開」と、お産の経過中に母体や胎児の命にかかわる事態が生じたり、あるいは何らかの障害が起こったりすることが予想される場合に、早急に母児の生命を救うために行われる「緊急帝王切開」があります。

子宮頸管縫縮術

(子宮)頸管とは、子宮口(子宮の入り口)から腟につながる部分を言います。お産の時は陣痛とともに子宮口が開き、この子宮頸管を通って赤ちゃんが生まれてきます。しかし、お産時だけでなく妊娠中に自覚症状もなく、突然子宮口が開いてしまうことがあります。
このような状態になると切迫早産のおそれもあり、胎外生活に適応できる時期(35週終わり頃)まで妊娠を継続させる必要性などから、速やかに子宮口を縛る手術が必要となります。この手術のことを頸管縫縮術と言います。

婦人科

女性の病気相談

デリケートゾーンのトラブルや違和感を感じる時、不安な時にはいつでもお越し下さい。産婦人科の専門医が診察いたします。症状がある時には保健がききますが、症状がない場合は自費となります。

かゆみ、おりもの異常

外陰部や膣のかゆみや、おりものの量・臭いなど異常を感じる時、一般細菌、真菌、ウイルス、病原虫などが原因で起こる場合があります。
適切な診断は早期治療につながります。気になる症状がある時には早めの検査をおすすめします。

一般細菌培養検査 960円~
STD(保険診療)

STDとはオーラルセックスやセックスに関連する行為で感染する病気です。

ヘルペス

ヘルペスウイルスにより、口の周りや外陰部の周囲に湿疹が出来てかゆみ、痛みを生じます。
ヘルペスウイルス検査キットによりすぐに診断することができ、内服薬や外用薬で治療します。

ヘルペスウイルス迅速検査 770円~

また当院ではヘルペス再発を繰り返す方に、予防投与も行っております。
症状が出ていない時期にもご相談ください。

クラジミア(保険診療)

非常に一般的な感染症で、かかっても症状がとても軽く気づきにくい場合があります。
クラジミアにより、陰部のかゆみ、おりものの増加、腹痛などの症状を引き起こします。
不妊になるリスクが高まる場合もありますので、早期治療が重要です。
喉に起こるクラミジア感染症では症状があまりないことが多いです。抗菌剤の内服で治療できます。
以前にかかったことがあるかどうかは、採血により確認することができます。

膣・頸部クラミジアPCR検査 1,040円~
淋菌

淋菌により、陰部より膿が出たり、痛みを生じることがあります。抗菌薬の内服で治療できます。

淋菌PCR検査 1,280円~
尖形コンジローマ

ヒトパピローマウィルス(HPV)が粘膜や皮膚の細胞を異常に増殖させて起こるイボのような腫瘍です。膣の入り口や肛門周囲に見られますが、膣内にできることもあります。外用薬で治療できます。

梅毒(自費診療)

梅毒トレポネーマという病原菌で、感染当初はしこりができることがあります。股の付け根の部分(鼠径部)のリンパ節が腫れることもあります。
治療をしないで3か月以上を経過すると、病原体が血液によって全身に運ばれ、手のひら、足の裏、体全体にバラのような発疹が出現します。

梅毒抗体採血検査 3,090円~
不正出血(保険診療)

子宮頸がん、子宮体がん、ホルモンバランス異常により月経以外の時期に出血することがあります。
月経以外の出血が認められた場合には、精密検査をおすすめします。

子宮頸がん検診 1,020円~
子宮体がん検診 2,010円~
子宮筋腫、卵巣腫瘍等(保険診療)

子宮筋腫や卵巣が腫れていると健康診断で指摘されたとき、産婦人科で精密検査を受けましょう。年に一度は、症状がなくても産婦人科に受診し超音波検査を受けることをお勧めします。また、必要な方には手術療法をおすすめする場合があります。

経膣超音波検査 1,590円
腫瘍マーカー採血 1,410円~
御殿場市、小山町助成による子宮頸がん検診、子宮体がん検診

当院では、御殿場市・小山町にて発行されている受診票持参で子宮がん検診をお受けになる患者様に無料で卵巣の超音波検査を受けられるがん検診外来を毎週木曜日に行っております。万が一、卵巣が腫れている場合は精密検査が必要となり保険診療となります。保険証を必ずご持参ください。
※木曜日以外に卵巣チェックを希望される方は有料となります。

御殿場市子宮がん検診 (20歳以上)
子宮頸部 1,000円
子宮頸部・体部 1,500円

次の場合は無料です。
1)70歳以上の者
2)後期高齢者医療受給者
3)生活保護世帯に属する者
4)市民税非課税世帯に属する者
※3)、4)の場合は、「保健事業徴収金免除申請書」の提出が必要です。

御殿場市・小山町居住の方

・保険証
・受診票(御殿場市発行)
以下は、対象者のみご持参ください。
・保健事業徴収金免除申請書

思春期の月経相談

中高生女子の約7割に月経痛の悩みがあり、授業に集中できない、スポーツなどの部活動が楽しめない、学校を休んでしまうなど影響が大きいことが知られています。
お子様の症状で気になることがある時にはいつでもご相談ください。

月経困難症

月経痛が日常生活に支障をきたすほどひどいことを月経困難症と呼びます。下腹部の痛みのほかに頭痛、肩こり、腰のだるさ、月経前のイライラなど様々な症状があります。月経の時痛みがあり鎮痛剤が必要だ、痛みで座り込んだり寝込んだりする、頭痛や吐き気があるなどの症状がある時には診察を受けましょう。

問診

月経の状況、月経痛の程度、月経の量や持続日数などを伺います。

診察

いきなり内診することはありません。
お腹の上から超音波検査で卵巣や子宮に問題がないか検査します。

検査

必要に応じて血液検査でホルモン検査や貧血のチェックなどを行います。

治療
  • 鎮痛剤:痛みの具合に合わせて処方いたします。
  • 低用量ピル:月経困難症が悪化しないように排卵を抑えます。
  • 漢方薬:体質に合わせて処方いたします。
月経移動(自費診療)

大事な試験やスポーツなど部活動の試合と月経が当たってしまいそう、旅行の計画と月経が重なってしまわないか心配、という時には月経移動がおすすめです。
薬の内服で月経をずらすことで、大切なイベントに集中することができます。ぜひご相談ください。

緊急避妊相談・避妊相談・中絶相談

緊急避妊相談

緊急避妊とは、避妊をしないでセックスしてしまったとき、コンドームが破けるなど避妊に失敗してしまった時に妊娠を防止する方法です。
緊急避妊ピルはセックス後72時間以内に服用することが必要です。
このピルの内服で妊娠を防ぐことができますが、100%ではありません。
緊急避妊ピル「レボノルゲストレル錠」は24時間対応ですが、外来時間外は一度お電話をお願いします。
学割はじめました。学生の皆様、学生証を持参のうえお越しください。学生証があれば年齢不問です。

緊急避妊ピル 8,800円(税込) ※学割の場合6,600円(税込)
避妊相談

毎日一回服用することにより排卵を抑制します。
正しく服用すれば、100%近く避妊でき、「望まない妊娠」からあなた自身を守ります。
学割はじめました。学生の皆様、学生証を持参のうえお越しください。学生証があれば年齢不問です。

経口避妊ピル 2,500円/1周期 ※学割の場合2,200円/1周期
中絶相談

当院では妊娠12週未満までの人工中絶手術を行なっており、今後の妊娠にも配慮した、身体に優しい手術を心がけております。希望しない妊娠であれば、ご自身で悩まずまずは専門医にしっかりと相談頂きたく思います。この度、当院の人工妊娠中絶の際、皆様が痛みが不安とのお声が多くございますので、完全無痛となるよう麻酔薬をご用意させて頂きました。中絶手術をご検討の方へ中絶を考える中で、大きな不安を抱いていらっしゃるのではないでしょうか。やむを得ない事情により中絶手術をご希望の場合、心の負担が少しでも軽くなるように真摯にお話を伺い、安心・納得の上での手術をサポートいたします。

妊娠週数(11週6日まで) 120,000円(前処置無し)/ 131,000円(前処置有り)
手術までの流れ

step
1

相談
できるだけ負担の軽い、早い段階での手術を行うためにもまずは、受付にご連絡ください。担当専門医がいる日程をご案内致します。(TEL0550-82-2035 8:30~17:30)

step
2

診察・術前検査
今の状態を把握するため、超音波検査を行い、手術の日程を相談いたします。術中の出血が多い場合に備え、貧血の有無や血液型の確認を行います。

step
3

術前結果説明と
手術日の決定
※前処置必要な方は、7:30/前処置不要の方は、8:15来院の基本日帰り手術となりますが、ご希望により前日入院が可能です。手術で来院される時は、ご自身での運転は控えてください。

step
4

手術
中絶手術静脈麻酔により眠った状態で行い、痛みを感じません。次回妊娠に配慮した身体に優しい手術を行います。時間は15分程度です。術後は回復室でお休みいただき、麻酔からしっかり覚めるのを待ちます。医師による診察で術後経過に問題がないことを確認し、ご帰宅となります。日常生活は、仕事や外出など無理のない程度に、今まで同様に生活して構いません。

step
5

術後検診
術後1週間後程度で術後検診を受けていただき、子宮の回復状況を確認いたします。術後は、今後の避妊のために低用量ピルをお勧めいたします。それぞれのライフスタイルに合わせてご相談下さい。当院ではプライバシーに配慮した診療を行なっております。ご不安な点については、納得のいくまでご説明いたします。まずは一度ご連絡ください。

更年期相談

最近、いつでも体がほてり、急にたくさん汗をかく。イライラしたり、不安な気持ちになることが増えた。肩こりや頭痛がひどくなった。夜眠れない、疲れやすく落ち込みやすい頻尿や尿もれが気になるなどの症状をお感じの方、それは更年期症状かもしれません。
症状や状態に合わせて漢方薬やホルモン補充療法など、あなたに合った治療をご提案させていただきます。いつでもご相談ください。

更年期スクリーニング
ホルモン採血 3,840円~
ホルモン補充療法

女性ホルモンを補充する治療です。少ない副作用で身体の不調をサポートします。

プラセンタ療法(注射)

プラセンタは赤ちゃんとお母さんをつなぐ胎盤から抽出された成分で、体内に直接取り入れることにより新陳代謝が 促進されて細胞が活性化されます。プラセンタの最大の特徴は自然治癒力の増大と言われています。 更年期障害、乳汁分泌不全には保険診療が適応となる場合があります。詳しくはご相談ください。 美肌(美白・シミ・シワ・ニキビ)・老化防止(アンチエイジング)・血流改善・抗アレルギー作用・月経不順など、 美容等を目的(美容、健康の維持など)に治療したいという方は自費診療となります 当院で使用するプラセンタ注射は『メルスモン』厚生労働省で医薬品として認可されています。

プラセンタ注射(皮下注射) 980円(保険適用:初診)/510円(再診) 1500円(保険適応外:自費)

ブライダルチェック

これから結婚を考えている方、近々結婚を控えている方にブライダルスクリーニングをお勧めします。
今妊娠・出産できる身体の状態か、妊娠しにくい原因を持っていないか、妊娠した時に安全に出産できる身体の状態かを一度の検査で調べます。

ベーシックコース(自費)
超音波検査 17,500円
子宮頸がん検診
梅毒検査
クラミジア検査
淋菌検査
HIV
オプション(ベーシックコースに加えて各オプションをつけることができます)
トキソプラズマ感染症 1,900円
細菌培養検査 1,500円
風疹 2,570円
麻疹(はしか) 2,230円
B型肝炎 1,540円
C型肝炎 2,570円
ムンプス抗体(おたふくかぜ) 2,570円
HTLV-1 2,050円
AMH(卵巣年齢) 8,000円

小児科

小児健診

当院では、小児科専門医による産後1か月健診・4か月健診・10か月健診を行っています。

1ヶ月健診(予約不要)

1ヶ月健診は、基本的に出産した産婦人科へ受診してください。他院で出産され、当院で健診をご希望の方は、紹介状が必要となります。赤ちゃんが生まれてから1ヶ月経過されてから受診となります。入院中の退院指導時に、赤ちゃんが生まれてから1ヶ月経過した頃で受診目安をお伝えします。

健診日時 毎週火曜日 13:30~14:30 (祝日は除く)
場所 外来/ラウンジ(2F)
持ち物 診察券・保険証・母子手帳・受診票
※赤ちゃんに必要なもの
※費用:受診票利用の場合でも別途2000円かかります。
赤ちゃんの1ヶ月健診の主な内容
  • 体重・身長・頭位・胸囲の測定
  • モロー反射をはじめとする原始反射のチェック
    「乳児ビタミンK欠乏性出血症」を防ぐためのビタミンK2シロップを飲みます
  • 母乳やミルクの飲み具合、睡眠や排泄の様子、普段の様子を問診
お母さんの1ヶ月健診の主な内容
  • 尿検査
  • 血圧測定
  • 体重測定
  • 悪露の量や状態の確認
  • おっぱいチェック
  • その他問診
4・10か月健診(予約不要)のご案内

4・10ヶ月健診の方は、当院でお生まれになった赤ちゃんはもちろん、他院でお生まれになった赤ちゃんでも静岡県内にお住まいの方でしたら受診可能です。

健診日時 毎週火曜日 13:30~14:30 (祝日は除く)
場所 外来/ラウンジ(2F)
持ち物 診察券・保険証・母子手帳・受診票
※赤ちゃんに必要なもの
※費用:受診票利用の場合無料です。

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